SNSとLINEアットのつながりで更なる集客UPを目指そう!

 

こんにちは。
アイエムの鈴木です。

やっと暖かくなってきましたね。
皆さんそれぞれ春の訪れを感じる事があると思いますが、私が「春がきたな~」と思うのは、コーヒーです。

私は朝と各食後にはコーヒーを飲むのですが、「今日の昼食後はアイスコーヒーでも良いかな。」と思う日が増えてくると桜が咲き始めます。
そして、梅雨明けが近くなるころ、朝もアイスコーヒーが飲みたくなります。
今日は昼食後、氷なしのアイスコーヒーを飲みました。
春はもうすぐかな・・・。

今日はLINE@のお友だちを増やす方法のひとつについてお話ししたいと思います。

お友だちを増やす方法は色々ありますが、今回はSNSを使用する方法をご紹介します。
SNSとは、ソーシャルネットワーキングサービス の略で、人と人とのつながりを促進・支援する、コミニュティ型のWebサイトおよびネットサービスのことをいいます。

様々なSNSがありますが、Facebook(フェイスブック)やTwitter(ツイッター)、Instagram(インスタグラム)との連携についてお話しします。

FacebookからLINE@へつなげる方法

SNSの中でも画像や動画、テキストなど、ボリュームのある情報でも投稿しやすいFacebookを利用しているお店は比較的多いようです。
関連性、つながりの強いと思われるユーザーに情報が届きやすいのが特徴で「SNS内のホームページ」ともいえるかもしれません。
コアなつながりのお客様に効果的なSNSですので、LINE@との連携や誘導は効果が期待できるSNSだと思います。
若年層のユーザーが少ない点には注意しましょう。

  • 投稿の中でLINE@のURL、LINE@のIDを記入する。
  • 投稿の中にLINE@のQRコードの画像を掲載する。
  • プロフィール欄にLINE@のURLを貼る。
  • トップ画像にLINE@のIDを記入する。
  • トップ画像にLINE@のQRコードを貼る。

 

TwitterからLINE@へつなげる方法

ツイッターは近年伸び悩んできてはいますが、即時性を活かした拡散効果が特徴のツールです。
拡散効果はニュース性や独自性など、配信内容のとがり方によって左右される傾向はありますが、うまく活用すれば面白いSNSだと思います。
ツイッターを利用している年齢層はフェイスブックにくらべ低めです。
ターゲット層が40代以上の場合はあまり意味がありません。
連動の方法はフェイスブックと似ています。

  • 投稿の中でLINE@のIDを記入する。
  • 投稿の中でLINE@のQRコードの画像を貼る。
  • トップ画像にLINE@のIDを記載する。
  • プロフィール欄んいLINE@のURLを貼る

 

InstagramからLINE@へつなげる方法

インスタグラムは現在利用者がどんどん増えてきています。
利用層は、10~30代の女性が多く、デザインやファッション、おしゃれに敏感なユーザーの傾向といえます。
写真を主軸に置いたSNSなので、クオリティの低い写真画像は見劣りしてしまうかもしれません。
今後も期待されるSNSのひとつといえます。

  • プロフィール欄にLINE@のURLを記入。
  • 写真の中にLINE@のQRコードを貼る。
  • 動画でLINE@への登録を促す。

 

すでにお気づきかもしれませんが、LINE@と他のSNSはシステマチックな連動はしていません。
(例えば、instagramに記事を投稿すると、Facebookにも同時に投稿される のような)

しかし、既につながりのあるSNSやブログ、メルマガ読者にこそ、お店のLINE@アカウントの存在は伝えるべきです。

機能やユーザー層の様々な他のSNSと連携し、LINE@の周知やそこからの来店を促す導線をイメージして活用しましょう。
ぜひお試しください!

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