LINE@(ラインアット)とは? ーその2

みなさんこんにちは。 アイエム後藤です。

実はわたくし、

今までほとんど花粉症というものに縁がなく、

この時期にも周りの辛そうなくしゃみもまるで人事のように見ていたのですが…

ついに来てしまったようです。

 

先日からくしゃみが止まらず、鼻水ズルズル… 目もかゆくてしょうがないという感じで、これはきつい!

風邪も引いていないのにマスクをしているここ数日です。

 

さて前回に引き続き、LINE@で何ができるのか?という事について

目の痒みと闘いながら解説させていただこうと思います。

 

◆◆LINE@クーポン◆◆

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画像のように、友だちのトーク画面にクーポンを配信し、

受け取った側はそれをタップすることでクーポンページを開いて、

それを店頭で見せて使用することができます。

 

作り方はとても簡単で、LINE@の管理画面から10分程度で作って送信する事ができます。

紙のクーポン等と比べると

・かさばらない

・無くならない

・多数の友だちに即時配ることができる

…などなど、メリットだらけですね。

例えばラーメン屋なら

 

「本日来店された方にトッピングお一つサービス!」

 

なんてクーポンを日中に配信し、夕飯時の来客を促す…なんてこともできます。

ちなみに私は体がラーメンでできていると言っても過言ではない位のラーメン好きなので、こんなクーポンが来たらついつい行ってしまうでしょう(笑)

 

友だち登録してくれた方にクーポンプレゼント…とすると、友だちが増えやすいと思います。

 

クーポンのフォーマットは2種類あり、

上のような全員配布の物に加え、抽選式のクーポンもあります。

 

こちらも工夫次第でいろんな使い方ができそうですね。

 

◆◆LINE ショップカード◆◆

 

これはまず一言でいうと、”来店ポイントカード”です。

お財布の中にいっぱい入っているあれもLINEのアプリ内で利用する事ができます。  

 

LINE@アプリで専用のQRコードを作成し、

そのQRコード付きのポップを店頭で掲示することで、 お店に来店したお客様のLINEで読み取ることでポイントを付与することができます。

 

このショップカードで個人的に一番うれしいのは、

 

ポップのQRコードを自分で読み取ってポイントがもらえる

 

という部分です。

 

紙のポイントカードって、

お店の人に「これお願いしま~す」と渡さないといけないので、

なんとなく面倒に感じたりして、結局使ってない…という方、結構いるんじゃないでしょうか!?

 

私はそうです。

 

飲食店でポイントカードが最後まで溜まったこと、

おそらく人生の中で数える程しかありません。

 

お店側としても、カードの配布した枚数や日時、

ポイントの配布状況などをLINE@アプリで確認することができるというメリットがあります。

 

これらの機能、LINE@をご利用中の方なら、

 

誰でも無料で使えます。

 

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

次回の内容は…未定です!