LINE@でブロックされないためには?

みなさんこんにちは。  

 

アイエムの後藤です。

 

  2016年もあと1ヶ月弱で終わりですね。  

早いと感じるか遅いと感じるかは人それぞれですが、自分にとっては一瞬の様な感じでした。  

 

年齢を重ねると一年の流れが早くなる…とはよく言いますが本当にその通りだと思います。  

これは、「ジャネーの法則」と言って、心理学的にこの現象は説明されているそうです。  

 

例えば、30歳の人間にとって1年の長さはいままでの30分の1だけど、  

3歳の人間にとっては3分の1に相当する…ということらしいです。  

 

そう言われると何だか納得してしまいますね…。  

また、同じことの繰り返しだったり、新鮮味の無い生活を送っているから、 というのも理由にあるそうです。    

 

新しい発見のある充実した生活を送れるようにしていきたいものです。  

 

LINE@の大敵「ブロック」

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LINE@も個人のLINEと同じようにブロックをしてしまうことができます。  

ブロックされるとメッセージやクーポンなどの通知が相手に届かず、全く見てもらえなくなります。

 

メルマガなどの「登録解除」と同じです。  

 

やったことのある方はわかると思いますが、メルマガの登録解除は少し手間がかかるために、

 

「面倒だしこのままでいいか…」  

 

となることもありますが、LINE@の場合はとてもスムーズにブロックできてしまいます。

 

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▲たったの2タップ。   

 

とは言っても、メルマガと比べても多くの強みがあるLINE@。

 

この強力な告知媒体を利用するためにも、ブロックされないための工夫をしていく必要があります。

 

 

では、どのような方法があるかを少しまとめていきましょう。  

 

ブロックされないためには

  LINE@はプッシュ通知機能で友だちの端末の画面に通知が表示されるというのはご存知の方がいると思いますが、  

この機能はデフォルトでONになっているので、 友だちにとって不必要なメッセージも目立つということになります。  

 

では、ブロックされてしまう可能性の高いメッセージとは何かを少しまとめてみます。      

 

1、配信する時間

 プッシュ通知で着信音が鳴る為、 就寝中の時間にピロリン♪という着信音で起こされた友だちから一発ブロック! なんてことになってしまいますので、深夜や早朝の配信は避けるべきでしょう。  

 

2、配信する頻度

 一日に4通、5通とメッセージが届き、うんざり…ブロック!

となってしまうことも十分ありえます。週に数回程度が丁度良いかと思われます。    

 

「タイムライン」機能と併用しよう

 タイムラインへの投稿は、プッシュ通知はされずにアプリ内の通知バッジだけで友だちに知らせることができ、

「いいね」や「友だちのタイムラインにシェア」をすることができるので、

友だち以外にも認知してもらえる可能性があります。  

 

まとめ

 

プッシュ通知による高い開封率が魅力のLINE@のメッセージ配信ですが、一歩間違えると、 登録してくれた友だちに煩わしさを感じさせてしまう場合もあります。

 

適切な使い方で最大限の効果を発揮させていきたいですね。    

 

 

アイエムでは配信内容、タイミングなどに関するアドバイスもさせて頂いておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

 

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