LINE@のアカウントを作る時、ターゲットって どのように考える?

こんにちは! アイエムの佐藤です。 甘い物好きな佐藤は スーパーで美味しそうな匂いを漂わせている 焼き芋焼き器の前を何もなかったように通り過ぎるのが 最近 とみにつらい季節になりました。 %e7%84%bc%e3%81%8d%e8%8a%8b さて。。。。。 個人で始めるLINEは この人とお友達になれたらよいな~ とか、 幼稚園や小学校のママ友とも 横の連絡ツールとして必須とか、 仕事上でどうしても連絡を付けなくてはいけないので。。。。とか、それぞれ用途、目的が違うものの明確だったりしますね。
それでも 気が付いたら メッセージのやり取りを長い事していないな~という 年賀状だけの挨拶の人もいたりしますよね。。。  

LINE@のアカウントを作るとき、 目的、ゴールを何にされましたか?
お店のLINE@で お友達 1000人以上 集めるぞ!
お店の情報をどんどん 配信してお店をしってもらうぞ!
よくわかんないけど、クーポンをバンバン発行して お店に来てもらうぞ!
なんて考えたつもりだけど。。。。結構 漠然としていたりしませんか?  

LINE@を使って 何を伝えたいのかは イメージ出来ても、 誰に向けて情報発信をしているのか、続けているうちに分からなくなってしまったりしていませんか? そうすると、せっかくお友達になって頂いたのに、 お友達登録をした側からすると、ずばっと欲しい情報が入ってこないので、 遠い親戚の 何かあるときしか連絡がこない人みたいな扱いになってしまうかも。。。。  

まずは。。。。 ? ターゲット層を決める。。。つまり 誰にお店のお友達と登録をして頂くか。。。。
的(ターゲット層)を決める必要があります。

例えば 極端な例ですが。。。。男性のお友達に 女性にしか通じないようなメッセージを 配信しても。。。。スルーになりますよね。 ブロックになる原因だったりもします。 そんなことで ブロックが増えた~~と 凹むのも。。。。嫌ですよね。
学生がターゲット層なのに、クーポン目当ての主婦ばかりが登録していたりとか。。。。 それなら お友達登録の時から ターゲット層を確実に取り込める方法を考える事が 出来れば、その後のメッセージ配信をするう時にも 的確なメッセージを考えやすくなりますよね。   お友達を増やす事が 目的、ゴールではなく、 目的を達成するために 誰に(ターゲット層) お友達登録をしていただくか。。。。そこをしっかり捉えて お友達登録を促進、そのターゲット層に向けたメッセージ・クーポンの配信が出来れば 確実に LINE@の特性の 「お客様とお店を繋ぐ」ということが出来て、 活用できるようになるのではないでしょうか?  

どのようにターゲット層を考えたら?
ターゲット層にお友だち登録をしてもらうには?

なんか迷路にはいってしまったかな?と思ったときは、アイエムまでお電話をください。

 

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