LINE@と他のSNSを併用して更に効果アップ!

 

 

みなさんこんにちは。

 

アイエムの後藤です。

 

 

ここ数日、寒の戻りとなりとても寒い日がありましたが暖かくなってきましたね。

中野の風景は桜が咲き始め、春の訪れを感じられます。

 

 

今回はLINEだけでなく、他のSNSとの特徴を比較してみようかと思います。

 

SNSとは

ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略称で、インターネット上での交流を目的としたサービスのことです。

 

店舗やECサイトでのSNSの活用方法について種類別に挙げてみようと思います。

 

 

Twitter

「つぶやき」といわれる140文字以内の文章を投稿することができるものです。

 

不特定多数のユーザーが閲覧でき、「リツイート」による情報の拡散力がとても強いという特徴があります。

 

アカウントを「フォロー」することでそのアカウントの投稿をタイムラインに時系列に表示させることができます。

 

Facebook

特徴として、

 

「実名で実際の知り合いとインターネット上での交流をするサービス」

 

ということが挙げられます。

 

 

店舗としての利用方法としては、「いいね!」ボタンを押してもらうことでそのお店のファンを作り、

それに対して情報を発信したりできるものです。

 

世界最大数のユーザー数を誇っていて、他のSNSとの連携機能が豊富にあるためSNS利用の基盤にできるツールです。

 

ユーザーの年齢層も幅広く、実名制であるために信頼性が高いです。

 

LINE、LINE@

国内で圧倒的なユーザー数のLINEは、かつては若者の利用が多いとされていましたが、

 

最近では幅広い年齢層に利用されているコミュニケーションツールです。

 

LINEは一般ユーザー用、LINE@は企業や店舗用となっており、ここではLINE@の方を紹介します。

 

登録した「友だち」へのメッセージ配信はメールマガジンと形態が似ています。

 

LINEの強みであるプッシュ通知での開封率の高さはメールマガジンに比べてもとても高く、

 

「クーポン機能」などの機能面も充実していて、店舗が使う集客ツールとしてとても注目されています。

 

 

情報を受け取るのに友だち登録が必要なため、拡散性は低めですが、

リアルタイムでの情報を発信することが可能なので実店舗への誘導を促す力がとても強いです。

 

 

 

3つの代表的なSNSを挙げてみました。

 

それぞれに一長一短あるので、

 

複数のSNSを併用してLINE@の友だち増加につなげていく

 

という利用方法がとても効果的かと思います。

 

 

LINE@は、まずLINE@を始めたという事を知ってもらうことが大事なので、

 

Twitterなどで「LINE@はじめました」等お知らせするのもいいでしょう。

 

他のSNSも活用して、LINE@の友だち数増加を狙ってみてください!

 

 

 

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