LINE@で使おう!思わず食べたくなる!?写真撮影のコツとは

こんにちは アイエム 戸田です。

  最近、我が家の4歳の息子をお姉ちゃんが通うスイミングに 一緒に行かせる事にしました。
  お風呂で飛び込みばかりするので、 いつか底が抜けるんじゃとヒヤヒヤの毎日。
  そんなに飛び込みがしたいなら!と 少し早いかなと思いつつの苦肉の策です。
  しかしながら、体験レッスンでも「飛び込みをしたい」と コーチにリクエストするマイペースっぷりに、 「やっぱり行かない」と言うかなとの心配は杞憂に終わりました。
新年の初チャレンジ、私も今年は何かにチャレンジしたいと思います!    

 

さて、今日は、先日の佐藤さんからの繋がりで・・・・

  今回は、クーポンやPRページ、その他お店の紹介の時に 必ず必要になる写真撮影のコツを少しご紹介したいと思います。  実は、かくいう私も、昔からカメラは苦手で、 何故かイマイチな写真になってしまいます。

  そんな時、雑誌記者をしている友人に プロっぽく見えるコツを伝授してもらいました♪
  お料理でも人物でも、意外に少し気をつけるだけで 思わず食べたくなるちょっとイイナという写真は撮れるものです!

  • 背景に気をつける
    これは、特にお料理の写真の時には注意すべき点です。 お店で撮影する場合は、あまり考えられないかもしれませんが、 お料理の後ろにグラスやスプーンやフォーク等が写りこんでいると 雑多な印象を与えます。
    出来る限り周りにものを置かず被写体のみを撮影するようにしてみましょう。


  • 思い切った構図をとってみる  
    お料理全体が見える写真も勿論良いのですが、 思い切った構図をとって撮影してみるのも大胆な 印象になります。
     初心者は完全に撮影しようと思うあまり、真ん中に被写体を 置いてしまう事がよくあります。
    「日の丸構図」という様ですが、これが全くの落とし穴です。   そこで、まずは思い切ってお料理に寄ってみましょう。
    画面からはみ出した分だけお料理も大きく見え、 構図に奥行が感じられるようになります。
    ピザやデザートなどカラフルなお料理にはぴったりだと思います。 (お料理に寄ってみる) 

 

  • 画面1/3のあたりに被写体をずらしてみるのも 洗練された印象になります。
      勿論、お皿の形やお料理によって違うので、 真上からや右にずらしたり、左にずらしたり・・・・ 構図一つでかなり印象が変わるので、 時間をかけて調整してみてください。
    (左右にずらしてみる)   たかが写真、されど写真!

 

続きはまたご紹介していきますのでお楽しみに~!  

 

LINE@のことなら、正規代理店のアイエム株式会社!

集客サポートのご相談受付中!(電話受付時間:平日10:00~17:00)

メールフォームでお問合せ 電話:0120-175-222