「LINE@」1対1トークを問い合わせ窓口に活用!!

  こんにちは。アイエム加藤です。 先週から、体にデキモノができていて地味に痛い・・・ 服にあたるのも痛いししゃがんだりして皮膚が伸び縮みするのも痛い。。。 自然治癒力を諦めて皮膚科へ行きました。 無理につぶして膿をだすと、皮膚が茶色くなったり痕になりますよ、と教えてもらいました。 自分で無理につぶさなくてよかった〜。 綺麗に治ってくれることを祈ります。  

さて、本日は、前回に続き、LINE@1対1トークを活用した事例を ご紹介したいと思います。
前回の記事はこちら↓↓↓ http://line-support1.com/all/lineat_1to1talk  

1対1トークを問い合わせ窓口に活用!!

日本一の販売台数を誇るディーラーでは 問い合わせ件数を増やしたいという思いから LINE@1対1トークを利用した問い合わせ窓口を開設されています。 Webフォーム、電話での問い合わせ受付に加え LINEでの受付窓口をトライアルとして開設してみようとLINE@を導入されました。

その背景には、 自動車が一番苦手とする若い女性客を増やしたい、という課題がありました。 その点で、若い女性ユーザーの多いLINEでの問い合わせ窓口を開設することによって ターゲット層のお問い合わせ件数をあげていきたい、ファンを増やしたい、 ご質問いただきニーズを蓄えて、それらをWebなどの他の施策にも 活かしていきたいという思いがあったそうです。  

LINE@を導入される前は、試乗予約の問い合わせを Webフォームと電話の2つの方法で 5日以降のご予約をお願いされていました。(試乗車を確実に用意する為に) しかし、LINE@の1対1トークを利用することで 「ホームページでは5日後以降の予約となっているが、実際のところ 明日とか駄目ですか?」というような問い合わせにも素早く対応することができ 結果として、その案件が受注にいたったことがあったそうです  お客様から前のめりにいただける問い合わせは、 お客様の購入意思が高いことも多く 受注に至る確率も高い傾向にあるようですね。 メールフォームを立ち上げて、件名、内容をいれるより LINEで用件だけをいれられるのはとても気軽にできると私も思います。  

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